(財)神戸市産業振興財団主催KOBEドリームキャッチプロジェクトのX-KOBEに認定されました。

公益財団法人ひょうご産業活性化センター主催ひょうご・神戸チャレンジマーケットに認定されました。

 

ドクタープラネッツは、2009年5月に創業したばかりのベンチャー企業です。

しかし、創業間もないにもかかわらずビジネスモデルは高く評価され、上記に掲載する各認定も受けております。

認知症による影響は社会問題化しております。

弊社の取り組みが、認知症患者及びご家族の方への良きサポートとなるべく日々邁進致します。

 

会社名 株式会社ドクタープラネッツ
創業日 平成21年年5月20日
資本金 1,000万円
代表者名 河越 裕子
事業内容 健康食品・サプリメントの販売
住所 〒650-0044 神戸市中央区東川崎町1-8-4  神戸市産業振興センター
電話番号 078-360-1910
FAX番号 050-3488-5429
フリーダイヤル 0120-410-270
eメールアドレス info@doc-p.com
取引銀行 みなと銀行芦屋駅前支店
三井住友銀行神戸営業部

 

アクセスMAP

 

  • JR「神戸」駅より徒歩約5分
  • 阪神電鉄「西元町」駅より徒歩約6分
  • 神戸高速鉄道「高速神戸」駅より徒歩約8分
  • 市営地下鉄海岸線「ハーバーランド」駅より徒歩約5分

 

 

 

「いつまでも自分らしくいるために」

 

四世代同居の経験のある私にとって、家族みんなで曾祖父母・祖父母の面倒をみるのは当たり前の事でした。

しかし今日、核家族化、高齢者の増加、それに伴う認知症患者の増加などが複雑に絡み合い、

昔のようにその人らしい老い方が難しい時代になってきているように思います。


以前、仕事でお世話になった特別養護老人ホームでは老後の現実を目の当たりにし、

衝撃を受けました。全てに無気力な方、毎日同じ事を聞きにこられる方、ご家族のお迎えを心待ちにされている方、

食事をしていないと言われる方など認知症を発症していると思われる方も数多くおられました。

その度に職員の方々が優しく接していらっしゃいましたが、思わぬ行動をとられたりすることも有り、

介護するみなさんのご苦労も並々ならぬ物でした。

 

このような老人介護福祉施設は今後益々頼れる存在ではあるのですが、長寿命化により、今やその待機者数は

1施設あたり200~300人といわれています。また、認知症患者数も2020年には300万人に上ることが予測され、

1人当たりに約3人の介護人が必要とされています。核家族化が進む中、離れて暮らすご両親を介護する場合には

そのご家族への負担は更に増すばかりです。会社で中核を担う社員の早期退職の増加など、企業にとっても憂慮する事態が

起こりつつあり、深刻な社会問題となっています。


私は長年、脳の研究に携わってこられた西崎教授が独自に開発されたエグノリジンを数多くの方にお伝えすることを目的に、

この度株式会社ドクタープラネッツを設立いたしました。全ての方が、生き生きと自分らしい老後を楽しみ、

ご家族にも笑顔があふれる明るい暮らしをサポートするこのサプリメントを拡販する事が、

これからの高齢化社会における私どもの役割と考えております。